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おはようございます♡ 実加です

2011年10月5日 水曜日

先週の月曜と金曜の祝日は、学園長の特別クラス1でした。

月曜日は本部校での特別クラスⅠでしたが、その2日ほど前から体調が少し優れず、、、

学園長や先生方、一緒にレッスンを受講していたお友達にも迷惑かけてしまいました。
ご心配おかけしてすみません。

健康管理には細心の注意を払っているつもりですが、油断大敵ですね
*****でも、もうすっかり元気になりました‼

風邪も流行ってきているので、一層注意をしたいと思います。手洗いにうがい、手指の消毒と色々気をつけていても、寝不足や疲労がたまると抵抗力が落ちるようですので、しっかり眠りたいと思います(笑)

さて、金曜日は泉北校での特別クラスで、しかもこの日は生ピアノ演奏でのレッスン。
1クラス目の対象はインターミディエットA.Bクラスです。

初めて特別クラスを受講する生徒さんも居たので、つい一緒になって私も緊張してしまいました(笑)

インターミディエットA.Bクラスが終わると次は、アドヴァンスクラス以上のクラスになります。
私はこのクラスを受講しています。

やっぱり学園長のレッスンは何度受講しても緊張します(>_<)

特別クラスⅠのレッスンは楽しくも、厳しいレッスンなのはもちろんですが、学園長がとても分かりやすく手とり足とり教えて頂けるので、私自身のスキルアップだけでなく、指導の仕方
や注意するタイミング、声のかけ方など本当にとても勉強になります‼

トゥ・シューズ以上の生徒さんなら誰でも受講可能なので、
「私も学園長の特別クラスを受講したい‼」
と、思った生徒さんは一度担当の先生に相談してみて下さいね♡

☆特別クラスの注意のおさらいの1つ、手の使い方です。
手を写真のアン・バーのポジションにした時は脇の下に卵をひとつ、、、(挟んでいる感じで)

力を入れすぎても潰れてしまうし、脇の下がスカスカになっても卵は落ちてしまいます。

そのイメージを持つと自然に腕と体の空間が保つ事ができると思います。

意識するだけでも全然違うと思いますので、皆様試して下さいね♡

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頑張っています!ヴァリエーション…本田亜委(あき)です

2011年10月3日 月曜日



おはようございます。本題に入る前に・・・


私事ですが、この度、名前の漢字のみ本名(安妃→亜委….あき)に戻す事にいたしました。
・・・と申しましても、印刷物やウェブサイトなどは急に変更ができないので、しばらくは前の字も残りますが、ご了承くださいませ。
ややこしい事で申し訳ありませんが、呼び名は変わりませんので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。



では、本題にまいりましょう—–

ブログ中に何回もお知らせしている通り、只今、堺バレエフェスティバルのヴァリエーションリハーサルの真っ最中です。


出演者は皆とても必死に頑張ってくれているので、本番がとても楽しみです。

実は、毎年この時期オープンクラスのポアントレッスン受講の生徒さん達も、ヴァリエーションの練習を頑張っているんです!

なぜなら、12月の最終レッスン日に泉北校にてプチ発表会!?を行っていて、お客様はレッスン受講生の皆さん。


日頃から一緒にレッスンをしている仲間の前とはいえ、とても緊張する大イベントです。


私が指導・舞台監督・音響・アナウンスを行いますが、名前とヴァリエーション名をアナウンスするのが1番緊張してしまいます。踊る人達より緊張しているかも?しれません。(笑)

今年の課題曲は…
「ドン・キホーテ」第3幕より第1Vaです。


説明すると長くなるので簡単にしますと、主役キトリの友人の踊りです。

熱心なレッスン!!

短い踊りですが、とてもテクニックが必要なので難しいヴァリエーションのひとつです。

オープンクラスのヴァリエーションレッスンも、皆さん達の頑張りが成果を上げてレパートリーがたくさん増えてきました。

ペザント・パドトロワ第1・リーズ・フロリナ。そしてドン・キホーテ第1。凄いレパートリーでしょう!




********バレエ大好きな皆様へ

私と一緒にバレエの楽しさや深さを味わってみませんか!!

オープンクラスのプチ発表会楽しみですね。日程が決まりましたらまたブログにてお知らせいたします。




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筋肉を鍛える!№2…薫です

2011年10月2日 日曜日

皆さん、前回にご紹介したエクササイズ(背中やおしり、太ももの裏側を鍛える)、試してただいてますか~?
  
さて、今回は内もも(内転筋)を鍛えるエクササイズをご紹介します♪
  
①床に横向きに寝転がります。
②上側の足を床についている方の足の前に膝を曲げて置きます。上側の手は、曲げている方の足首をつかみ、固定します。(手は、胸の前の床についても大丈夫です)


③床についている方の足をゆっくり3秒くらいで上げていき、また3秒くらいで下げてきます。(下げてくるときに、足を床に完全につけず、床スレスレのところでキープすると、より効果的ですよ(^^)/)


  
反対側も同じように、1セット10回ずつで試してみましょう!
  
 注意:体勢や骨盤が後ろ側に倒れる形(くの字)にならないように、まっすぐ横向きになってエクササイズして下さいね(*^_^*)
  
内転筋が衰えてくると、股関節が支えきれなくなり、骨盤周辺の筋肉がゆるんできます。そして骨盤が開いてしまい、下半身太りの原因にもつながっていきます。
  
正しい筋肉の使い方を意識してレッスンすると、バーレッスンで汗びっしょりなりますよ!
  
また、あかね先生の『ワンポイントレッスン』ブログも参考にして、レッスン頑張って下さいね)^o^(







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エスメラルダ:実加です

2011年9月30日 金曜日

わたくし事ですが、、、

11/6のSBF(堺バレエフェイスティバル)のvaが決まりました。

学園長をはじめ、他の先輩方にも色々相談させて頂いた結果、、、

「エスメラルダ」‼

「エスメラルダ」と言えばジプシーの町の踊り子で、タンバリンを持ってセクシーに踊るのが特徴で、バレエとしては人気のある作品です。

実はストーリー的にはディズニーの「ノートルダムの鐘」と少し似ているみたいですが、結末が全く違います。

「ノートルダムの鐘」はハッピーエンドで終わるんですが、バレエの「エスメラルダ」(「ノートルダム・ド・パリ」という作品の抜粋)はとても悲しい結末です。

正直、「エスメラルダ」と言う作品が、こんなにも悲しい結末とは知りませんでした。

ですが私が今回踊らせて頂く「エスメラルダ」はとってもセクシー♡♡♡だけでなく、強くたくましい女性‼

お衣装や見た目だけでなく、内面からエスメラルダになりきって踊れるように勉強したいと思います。

左側が“エスメラルダ”(私です)

実は去年のSBFでも「エスメラルダ」を踊らせて頂きました。

去年よりもエスメラルダになりきって、さらに良い踊りをご披露できるよう頑張ります!

この時のお衣装は茶系にブルーグリーンのレースというとても素敵なお衣装でした。

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今度はドイツへ・ 理江香です

2011年9月26日 月曜日

台風が過ぎてから、一気に秋めいてきましたね。

朝晩は寒く感じられるくらいです。

暑いのが大好きで、寒いのが本当に苦手な私には、つらい季節がやってまいりました。

1日の気温差が激しいので、皆様も体調崩さないよう、気をつけてくださいね(^-^)

今回は私が出演する近々の舞台について…

実は思いがけず、京都の桧垣バレエ団のドイツ公演に客演させていただく事になり、10/19出発~10/24帰国の予定で、ドイツに行ってまいります。

旧東ドイツの『ハレ』という街の『ハレ・オペラ劇場』という所で踊ります。

作品は桧垣バレエ団のプリマバレリーナ、小西裕紀子先生の創作作品で『MITSUKO』という作品です。

実在した、クーデンホーフ光子さんの生涯をバレエにしたもので、またストーリーについては、次回にゆっくり説明させていただくとして、私はウィーンの社交界の貴族のソリスト役や、クーデンホーフ光子さんが一番愛したといわれる、次男のリヒャルトと結婚した女優のイダという役などで出演させていただきます。

主役のクーデンホーフ光子さんは、小西裕紀子先生が踊られます。

日本でのシーンでは和風な踊りもあり、和と洋の融合した、とても素敵な作品です。

本田道子学園長が、桧垣バレエ団代表の桧垣美世子先生と親交があり、今回大切な海外公演にお声をかけていただきました。

素敵な舞台に参加させていたく事ができて、本当に感謝しています。

では、クーデンホーフ光子さんについては次回に説明させていただくとして、今回はリハーサル風景を少しだけアップさせていただきます。

少し見づらいかもしれませんが、すみません…m(_ _)m

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トウシューズの選び方…薫です

2011年9月24日 土曜日


いつもブログを読んでいただき、どうもありがとうございます。
  
最近の私は、半身浴しながら読書する事にはまっています(^^)/

普段は、長時間の入浴が苦手なのですが(笑)、東野圭吾さんの本を読みながら、じわりじわりと出てくる汗を見て、ニヤリと喜んでいる私…(汗っかきではないので、嬉しくって!)
とてもリラックスできるひとときです(*^_^*)
  
***それでは今回は、『トウシューズの選び方』について、ご紹介したいと思います!
  
現在、いろいろな種類のトウシューズが販売されていて、どれにしようか迷われる方もいらっしゃると思います。
『これだ!』というトウシューズに出会うまで、私もいろいろなメーカーのものを試してきました。

まずは、メーカー選び!
トウは見た感じ、簡単に立てるように思われがちですが、足首に負担がかかりやすいので、初心者の方には比較的足になじみやすい国産メーカーのトウが良いと思います。足首がしっかり強くなってきたら、外国産メーカーを試してみるのもよいですね)^o^(
  
次に、サイズ・幅・底の固さ選び!
サイズはトウをはく前にトウパットを付けるので、普通の靴のサイズより少し大きめの方が良いですね。幅は、人それぞれの足の形が違うので、フィッティングしてみて、履き心地が良いのが一番良いのを選びましょう。(トウの中で指が まっすぐに伸びていて、足の裏が底にピタッと吸い付いているもの)
  
私のトウシューズはロシアのグリシコというメーカーの「フェッテ」。普通幅・底の固さはハードタイプです。


トウシューズの履きこなし方はバレリーナそれぞれに特徴があって、トウが脱げないようにかかと部分にゴムを付けたり、長持ちさせるためにつま先部分にニスを流し込んだり…といろいろ自分の足に合うように工夫する人もいます。


私は、履き口部分がよりフィットするように縫っています。(写真でおわかりになりますか~?)

縫い方は、なかなか文章では言い表すことが難しいので、直接お教えしますので、いつでも声をかけてくださいね(^^)/
  
トウ選びやレッスンのことなど、いろいろ質問があれば、遠慮なくご相談くださいね♪


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特別クラスⅠ…あきです

2011年9月23日 金曜日

19日月曜日は祝日で通常レッスンはお休みでしたが、学園長の特別クラスⅠのレッスンが本部校であり、小学生クラスと中学生以上クラスの2クラスが行われました。


やはり学園長直々のレッスンなので、皆とても集中して緊張した顔つきです。





普段のレッスンの成果を学園長に見てもらえる機会なので、生徒達は当然ながら担当教師も緊張してしまいます。


このクラスでは教師やバレエ団員も一緒にレッスンを受講するため、刺激的で更なる上達につながります。

ところで、11月の堺バレエフェスティバルに向けて、ヴァリエーションの練習を先日から行っていますが、やはりヴァリエーションの上達には普段のレッスンに加え、特別クラスもとても重要です。

生徒達はレッスン総仕上げでもある学園長の特別クラスを受講した後、普段のレッスンがとても変わっている事に気付きます。


学園長に何か魔法をかけてもらったかのように、不思議なくらい変わります。


その魅力あるレッスンに私達教師全員が、今更ながら釘付けになるほど…..

今世界中ではたくさんのダンスがあります。


フィギュアスケート、シンクロ、ジャズ、タップ、バトンなど、どの世界も基本がバレエです。

その基本がしっかりしてこそ、何でもきれいに踊る事が出来るようになりますね。 

この特別クラスに少しでも興味のある生徒さんは、遠慮なく私達教師に相談してくださいね。



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実加です

2011年9月20日 火曜日
おはようございます♡

毎週木曜日、本部校では朝から学園長直々のオープンクラス(通称:美容バレエ)のレッスンがあります。(かれこれ40年くらい続いている!クラスです)


メンバーは、私より先輩のベテランのご婦人方や生徒さんのお母様、小さい頃バレエを習っていた方や全くの初心者の方など、さまざまな方が受講されています。

私が初めてレッスンを受けた時には、本当に緊張したのを覚えています。

学園長のレッスン!
というだけでも緊張だったのに、メンバーは年上の方ばかり、、、

緊張でガチガチのそんな私にも、皆さんとても優しく接して頂いたおかげで、今ではとても仲良くさせて頂いています♡笑♡

更にこのクラスでは、学園長の厳しくも楽しいレッスンだけでなく、ピアニストの先生による生ピアノ伴奏もあって、本当に貴重なクラスです。


もちろん、このクラスも通常のオープンチケットで受講可能なんですよ。

私の口からは生意気ですが、皆様にもぜひ体験していただきたい素晴らしいクラスなので、一緒に受講してみませんかo(^-^)o?






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レッスンノート・理江香です

2011年9月19日 月曜日

おはようございます。

朝晩は風が少し涼しく感じられるようになりましたが、まだ残暑が厳しいですね。

暑い方が好きで、汗をかくのが大好きな私は、実は内心喜んでるのですが(^_^;)

生徒の皆さんもお稽古でしっかり動いて、良い汗いっぱいかきましょうね。

今回は、その『お稽古』について…

先日から、11月の堺バレエフェスティバルのVa(ヴァリエーション)の部に参加する生徒の皆さんは、そろそろ本格的にVaレッスンが始まっていることでしょう。

私の見る限り、皆さんそれぞれ真剣に、よく頑張っていると思います。

でも、Vaを上手に踊るためには、やはり普段のクラスレッスンが大切で、基礎力を常に高める努力が欠かせません。

Vaを踊るくらいの皆さん達なら、普段から意識を持ってしっかりとレッスンを受けているとは思いますが、どうしても同じような事を先生から何度も注意されることは無いですか?

注意されることが分かっていて、自分自身も改善しているつもりでも、いざ踊りだすと「くせ」のように繰り返してしまって、また注意を受ける・・・よくありがちなことですね。

もちろん、そこを何度でも注意するのも、私達教師の仕事。

気付くまで、こちらも我慢比べのように、しつこく(笑)指導することはよくあることですが、なるべく一回の指導で改善できれば、その時間を有効に使って、更に高いレベルの指導へ進めるので、お互いに大きなメリットが生まれますね。

ただ、実際のレッスンの中で、アンシェヌマン(動き)を覚え、音楽に合わせて、注意されてる点にも気をつけて…となると、なかなか思うようにいかないものです・・・・

そこで、参考にしてもらいたいのが、『レッスンノート』をつけること!

この方法、実は小学生の頃、本田道子学園長に教えていただいたことなんです。もちろん今でも続けています。

やり方は簡単で、毎回でなくてもいいので、いつも注意されているな~と思うところや、アドバイスの内容、もちろん褒められて嬉しかったところなど、レッスンから帰ったら、とにかく何でも思い出せることを書きとめるだけ。

自分なりに分かりやすい形で書けば問題なしです。

書く事によってより強く意識に残り、更に自分の欠点がよく気付くようになるでしょう。時々読み返したりしても、とても勉強になります。

今では、さすがに毎日書いているわけではありませんが、その時々で注意していただいた事を書いたり、身体で感じた感覚を書きとめたり、振付をする時に「こんな動き使えそう…」って、思いついた時に書くようにしています。

このブログを読んで、『やってみようかな~』って思ったら、まず『レッスンノート』を作り、気が付いた時に、好きなように書いてみてくださいo(^-^)o

少しでも興味のある方は、遠慮なく相談に来てくださいね(^_^)v

最後に、今現在、私が使っている『レッスンノート』の写真です・・・表紙だけ(何の参考にもなりませんが・・)

愛用のレッスンノート

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ヴァリエーションの思い出…薫です

2011年9月17日 土曜日

7月の 泉州エリアの発表会に出演された皆さん、発表会の写真アルバムやDVDが出来上がってきましたね♪

自分の踊りをしっかり観て、次へステップアップするための課題を見つけ、またしっかりレッスンに励みましょうね(^^)/

さてさて、次の舞台というと、みか先生のブログに書いてあったように、11月6日に『堺バレエフェスティバル』がソフィア堺にて開催されます。

早いもので、今年で17回目、開催当初から毎年参加している生徒さんもいれば、今回初めて参加される生徒さんもいらっしゃいます。(私も若い頃?(笑)何回も参加させていただいてました)

 本人はもちろんのこと、ご父兄の皆様にとっても、ドキドキすることと思います。
 私の母も、「転ばないかな~最後まで無事踊れるかな~」と私がいくつになってもドキドキしていたとよく言っていました。

私のヴァリエーションデビューは、中学2年生の発表会の時でした。(少し遅め…)

曲目は『ジゼル』のヴァリエーション・・・「薫ちゃんに似合うんじゃない?」と学園長に振付をしていただいたときは嬉しくて、一生懸命練習しました。

その頃は、振りをきちっと踊るのに精一杯で、表現力は二の次だったような…(笑)
 〈写真があればカッチカチの表情がよくわかるのですが、門外不出でして~ご想像にお任せするしか・・・(^^ゞ〉

そのときのお衣裳、学園長のをお借りしたんです!ものすごく嬉しくって、きちんと踊らないと!って思い、舞台に立った記憶は今でも鮮明に覚えています(*^_^*)

それから、いろいろなフェスティバルやコンクールで『ジゼル』を踊らせていただき、25歳の時に生徒公演で『ジゼル』全幕の主役をいただきました!

同じ踊りを何度も踊っていると、その時の年齢に応じての内面がよく表れてくるなぁと感じますね。毎回、新しい発見ができ、とても勉強になることを実感しました。

今では、最も大好きなヴァリエーションとなりました。

 フェスティバル参加の皆さん、さぁ~舞台に向けて頑張って頑張りましょう!!

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